出版、学会、研究会について2019年12月01日
東京に出張して、講演会を聞いてきました。 非常に勉強になりました。 どうしても開業医は書物や高知での講演会だけ、にinputが偏りがちですが、こういった会に出席させてもらえる機会は非常に重要です。 実は土日と内科学会があ…
東京に出張して、講演会を聞いてきました。 非常に勉強になりました。 どうしても開業医は書物や高知での講演会だけ、にinputが偏りがちですが、こういった会に出席させてもらえる機会は非常に重要です。 実は土日と内科学会があ…
私ごとですが、単独で執筆した、自己満足の自費出版でない、依頼をうけて執筆した、「心臓のエコー検査」の本が2冊(34歳と36歳の時に出版しています。アマゾンの医療のエコー部門や心臓部門で1位となんどもとってます)と、医学書…
米山 公啓医師は、作家として活躍しています。 神経内科が専門ですが、医学専門書はかけないレベルで、コメディカル様のレベルならかけるという医療知識かな、と思います。 米山 公啓医師が昔描いた小説は、医師の生活や医学生の生活…
論文を書くのもそうですが、「医学書」「一般向けの医学書」などを執筆していると、学会や研究会にでても、「なるほど」だけではなく、自分なりに持ち帰って調べて、自分の本に使えないかな? とネタを探すような感覚になると思います。…
現:吹田徳洲会院長の、金香院長は、四国こどもとおとなの医療センター(前:国立善通寺病院)で心臓外科部長をしていたときに、地域連携室長をされていました。 金香先生が地域連携室長も兼ねていた時に徹底していたのは、紹介を受けた…